どちらのネーミングセンスが上か
モモタロスと言い争うとです。
電車斬りは大剣なので、振り回しても駄目、
溜めて一撃で斬るよう、モモタロスの指導で
練習をするとです。
デンライナー車内では、うるさく頭に命令してくる声に
リュウタロスが苛立っているとです。
僕を殺すよう命令を出しているのは、謎の男だったとです。
あれとあれも邪魔だという黒尽くめの男は
金獅子イマジンに命令を出し
獅子は兵隊3人を出動させるとです。
彼らはゼクトルーパーを気持ち悪く改造したような姿だとです。
キンタロスが風呂桶の底を打ち抜いたため
ウラタロスが流されてしまうとです。
リュウタロスは姉さんの絵を描いたとです。
僕から渡せば自分から渡したことになる
というリュウタロスだとですが
モモタロスは、僕とリュウタロスは違うと言うとです。
怒ったリュウタロスは出て行ってしまうとです。
侑斗のために姉さんが2種類のコーヒーを開発するとです。
仲の良い2人を見て、友人ABは嫉妬するとです。
そこへ来た憑依リュウタロスも嫉妬して
コーヒーカップを割ってしまうとです。
友人Bが馬鹿もん、今のが悪霊だーと言い
姉さんも僕ではなく、前にも会ったことがあると気付くとです。
苛立つリュウタロスは、仲間とともに踊り狂うとです。
ハナも成長しろというモモタロスは首を折られるとです。
ハナさんはただ子供になっただけではないと言うオーナーは
未来のゆらぎが原因だと言い
そろそろ分岐点に到着すると予測するとです。
憑依リュウタロスの前に現れる黒尽くめの男。
彼が指パッチンすると音楽が変わり
2人で交互に踊り、対決を始めるとです。
彼はリュウタロスと呼んでくるとです。
彼はカイと名乗るとです。
五月蝿いのは彼であったと、ようやくリュウタロスは気付くとです。
「変身」
そこに現れる金獅子イマジン。
しかし戦いは男に止められるとです。
彼は裏切られて怒っていると言うです。
苛立つリュウタロスに、侑斗を驚かせるならいいだろうと
彼は金獅子イアマジンのカードを渡してくるとです。
デンライナーの前に大きな駅が現れ
ゼロライナーもそこへ向うとです。
そこは分岐点ではなく、分岐点の前に必ず現れるターミナルだと
オーナーが説明するとです。
そこの駅長はオーナーと同じ顔をしているとです。
デンライナーに残った憑依リュウタロスの前に、金の怪人が現れるとです。
ゼロライナーに乗り込む所を侑斗が見かけるとです。
憑依リュウタロスはゼロライナーに金獅子カードを差し込むとです。
憑依リュウタロスは侑斗に引っ張り出されるとですが
ゼロライナーは暴走し、デンライナーに接続して
勝手に動き出してしまうとです。
モモタロス達3イマジンの前には、金の3怪人が現れて邪魔するとです。
ゼロノスは金獅子と対決するとです。
金獅子によると、デンライナーとゼロライナーは
時の流れの中を永遠に暴走するとです。
憑依リュウタロスは変身しようとするとですが
ゼロライナーにライダーパスを差し込んできたため
変身することができないとです。
お前はもういらないと言う黒尽くめの男に
憑依リュウタロスは狙われてしまうとです。
暴走するデンライナー内には
ナオミさん1人が取り残されてしまったとです。